木原賢一容疑者の顔画像特定!SNSは?亀戸バッグぶつかり催涙スプレー

2019年8月15日の午前9時頃、東京都江東区JR亀戸駅前の路上において、バッグがぶつかったことに腹を立て、通勤中の50代の男性の背中に催涙スプレーを吹きかけてけがをさせたとして、江東区の職業不詳である木原賢一容疑者が、2020年1月9日に傷害の疑いで逮捕されました。

ここでは木原容疑者の顔画像や、Facebook等について調べたことをご紹介します。

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木原賢一容疑者の事件概要

引用:https://news.tbs.co.jp

2019年8月15日の午前9時頃、東京都江東区JR亀戸駅前の路上において、バッグがぶつかったことに腹を立て、通勤中の50代の男性の背中に催涙スプレーを吹きかけてけがをさせたとして、江東区の職業不詳である木原賢一容疑者が、2020年1月9日に傷害の疑いで逮捕されました。

傷害の疑いで逮捕されたのは江東区の職業不詳、木原賢一容疑者(34)で、去年8月15日の午前9時ごろ、JR亀戸駅前の路上で、通勤中の男性(50代)の背中に催涙スプレーを吹きかけ、けがをさせた疑いがもたれています。

警視庁によりますと、2人に面識はなく、木原容疑者はすれ違った男性のバッグが体に当たった後、引き返して催涙スプレーを吹きかけました。

引用:https://news.tbs.co.jp

今回の事件はただただ恐ろしい印象を受けます。

被害男性はバッグを故意にぶつけたのではないと思いますが、催涙スプレーで攻撃されてしまいました。

そもそも、木原容疑者は催涙スプレーを普段から持ち歩いているということなのでしょうか。

もしそうだとすれば、護身用なのでしょうか。

疑問点がいくつかある事件です。

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木原賢一容疑者のプロフィール

今回の事件で逮捕された木原容疑者のプロフィールをまとめてみました。

氏名 木原 賢一(きはら けんいち)
年齢 34歳
職業 不詳
居住地 東京都江東区

罪状 傷害

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木原賢一容疑者の顔画像やFacebook

今回逮捕された木原容疑者の顔画像は、ネットのニュースで公開されていました

引用:https://news.tbs.co.jp

また、木原容疑者のFacebookアカウントを調べたところ、同姓同名のアカウントが複数存在し特定できませんでした

Facebookで『木原賢一』と検索した結果

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木原賢一容疑者の犯行現場

今回の事件は、JR亀戸駅前の路上で発生しました。

事件現場は、地図で示すとこの付近になると思われます。

報道の画像とストリートビューを比べてみましょう。

引用:https://news.tbs.co.jp

全体的な様子も似ていますし、何より「亀戸駅東口自転車駐車場」がこの辺りが犯行現場であったと特定する大きなポイントなのではないでしょうか。

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木原賢一容疑者の犯行動機

引用:https://news.tbs.co.jp

今回の事件に関して、木原容疑者は

「バッグがぶつかったことに腹が立った」

引用:https://news.tbs.co.jp

と供述し、容疑を認めています

バッグがぶつかって腹を立てて催涙スプレーで攻撃をするなんて、なんだか信じられないような行動だと思った方も多いのではないでしょうか。

昨年の8月に発生した事件です。

被害男性の怪我が完治していることを祈ります。

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ネットの反応

今回の事件に対してネット上では、様々な意見が見られたのでご紹介します。

>バッグがぶつかったことに腹が立った

スプレーをかける為の理由を求めてるだけだと思う

引用:https://headlines.yahoo.co.jp

今回の事件の動機が本当に供述通りなのか、疑問に思った方もいたようでした。

仮に、「催涙スプレーを使ってみたかった」などといった動機であったら、たまったものではありません。

バックをぶつけてきて身の危険を感じたから催涙スプレーを吹き付けたならまだ納得できるが・・・

引用:https://headlines.yahoo.co.jp

催涙スプレーを使う必要はなかったのではないかと感じる方は多いのではないでしょうか。

以前CMでやってたけどお互いに半歩譲ればぶつからないのに。
最近、歩いていると避けようともしないで向かってくる人が多いね。
みんなギスギスしすぎだよ。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp

そもそも、道でお互いぶつからないようにする気遣いが最近の社会では欠けているのではないかといった鋭い意見です。

今回の事件のような結末は珍しいですが、路上でぶつかってしまうのは決して少なくないことだと思います。

路上でぶつからないように一人一人が気をつけて歩くのはもちろん、ぶつかってしまっても謝る、そしてぶつかられても許すという寛容な心が今の日本社会には必要なのかもしれません。

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