近藤和人容疑者の顔画像は?顔画像特定!私立高校教諭が小6女児に信じがたい行為

2019年5月12日の17時頃、東京都葛飾区内の公園において、小学6年生の女児にわいせつ行為をはたらいたとして、私立高校教諭である近藤和人容疑者が逮捕されました。

ここでは近藤容疑者の顔画像やSNSについて調べた結果をご紹介します。

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近藤容疑者の事件概要

2019年5月12日の17時頃、東京都葛飾区内の公園において、小学6年生の女児にわいせつ行為をはたらいたとして、私立高校教諭である近藤和人容疑者(30)が逮捕されました。

公園のトイレ内で小学6年の女児(11)にわいせつな行為をしたとして、警視庁亀有署は強制わいせつの疑いで東京都葛飾区新宿、私立高校教諭、近藤和人容疑者(30)を逮捕した。

逮捕容疑は5月12日午後5時ごろ、同区の区立公園にある公衆トイレの女性用個室内で、女児の胸や下半身を触るなどわいせつな行為をしたとしている。

同署によると、近藤容疑者と女児に面識はなく、偶然居合わせたみられる。友人らといた女児に声をかけて一緒にかくれんぼをし始め、隠れる場所としてトイレに呼び込んだという。女児は個室から自力で逃げ出し、近くの友人宅で被害を申告。友人の親族が同署に110番通報した。公園周辺の防犯カメラの画像などから関与が浮上した。

引用:https://www.sankei.com

高校教諭である近藤容疑者が、小学6年生の女児を対象にわいせつ行為を行なったということで、心の痛くなった方も多いのではないでしょうか。

被害者の少女がこれからトラウマに苦しめられる可能性もあります。

被害者女児の心のケアが必須でありそうですね。

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近藤容疑者のプロフィール

今回逮捕された近藤容疑者のプロフィールをまとめてみました。

氏名 近藤和人
年齢 30歳
職業 私立高校教諭
居住地 東京都葛飾区新宿

罪状 強制わいせつ

高校教諭という職業柄もあり、児童の心をつかむのが上手かったのでしょうか。

まずはかくれんぼで遊んで仲良くなって相手が気を許してから、犯行に及んだという行為がっても悪質に感じられますね。

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近藤容疑者の顔画像

今回逮捕された近藤容疑者の顔画像を調査したところ、ネットのニュースで公開されていました

引用:http://www.news24.jp

また、近藤容疑者のFacebookアカウントを調査したところ、同姓同名のアカウントが複数存在し特定することができませんでした

Facebookで『近藤和人』を検索した結果

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近藤容疑者の事件現場

今回の事件は東京都葛飾区内の区立公園で起こりました。

葛飾区内には多くの公園があるようです。

居住区内の犯行であり、近くの他の公園でも同じような犯行をしていないか心配ですね。

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近藤容疑者の犯行動機

今回の事件に対して、近藤容疑者は

「仕事でストレスがあり、欲求を抑えきれなかった」

引用:https://www.sankei.com

と、供述し容疑を認めています

欲求が抑えられなかったとはいえ、より非力な小学女児をターゲットにするのは悪質ですよね。

被害者の少女は自力で逃げ出すことができましたが、とても怖い思いをしたと思います。

トラウマが残る可能性も十分考えられるので、心のケアが重要になってきそうですね。

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「わいせつ」という言葉の入る罪

今回近藤容疑者が問われた罪は強制わいせつ罪でしたが、「わいせつ」という言葉が入る罪はまだ他にもあります。

これらを混同しないように気をつけたいところですので、紹介したいと思います。

強制わいせつ…今回の事件と関係が深いものです。

強制わいせつとは、抵抗ができない状態の人(暴力や脅迫の行使による)にわいせつな行為をすることです。

強引に、服を脱がせたり体を触るといった行為がこれにあたります。

公然わいせつ…こちらは報道などでも度々耳にすることもあるのではないしょうか。

公然わいせつとは、公然と人目につくところでわいせつ行為をしたり、わいせつ物を露出することを言います。

わいせつ物頒布…こちらはあまり聞いたことのないような言葉である印象を受ける方も多いのではないでしょうか。

わいせつ物頒布とは、わいせつな内容の文章や画像を頒布、販売、または公然と陳列するような行為のことをいいます。

わいせつ罪は犯してしまうと、世間からの目も厳しかったり、好奇の目を向けられる可能性もあります。

また被害者になると一生消えない心の傷になってしまう可能性もあります。

今回の事件では、被害者の身体負傷の有無はもちろんですが、精神面の心配をとても感じます。

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ネットの反応

今回の事件に対して、ネット上で様々な意見が見られたのでご紹介します。

小6の女の子の身体と心の傷を思うと
懲役刑でいいと思う、
10年くらい出さないでほしい。
刑が軽すぎるからわいせつが減らない。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp

被疑者に対する怒りの声がほとんどを占めていました。

刑が軽いことによる、わいせつ行為がなかなか減少しないということに言及している意見も多数見られました。

子供を守る立場の人間が何をやっているのか
児童の心のケアをしてあげて欲しい、こういうのは一生のトラウマになったりするから

引用:https://headlines.yahoo.co.jp

教諭という立場もあり、今回の事件の容疑者に対して「何をやっているのか」という声も多かったです。

被害者児童の精神面を心配する反応が目立っていました。

今回の事件は、葛飾区でおこった、高校教諭による小6児童に対してのわいせつ行為でした。

被害者女児の心のケアが欠かせないでしょう。

また、わいせつ罪の被害者が減らない昨今、効果的な対策が必要でしょう。

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